26才の夏休み

 

シングストリートがきっといいとわかっていても、それでもいい映画過ぎた。

 

絶対に一人で観たかったなって思ってたんだろうな、前のわたしだったら、って思うのがうれしかった。

逃げたくない、ちゃんと思ったこと書く

忘れたくないもん、誰かと観れたことがうれしかった 

 

ライブも未だに片想いかつ失恋が止まらない仕事も、どんなに悲しくたって、バカにされたってはみ出たって、わたしの心を生かさせてくれる限り続けてく。

 

ぎんなんの撮影

このまま好きな人がいる最悪な冬に辿り着きたい

 

 

あー毎年夏にだけこの曲を何回か聞くんだ、エグすぎて、たくさんは聞けないの それがすきなの